内閣府男女共同参画推進アドバイザー派遣事業です。

女性の就業率が全世代で50年ぶりに5割を超えた、
と政府・社会は活気づいている。
政府がそう思っているかは信用できないが…。

本日はその「働く女性のためのセミナー」のご案内です。

昨今、女性の社会進出は目覚ましく、女性起業家、女性管理職等、ようやく先進国として恥ずかしくない女性の働き手が様々な分野・立場で活躍していってほしい。
しかし、男性同様、女性も前途多難な労働環境の中、仕事を作り、ネットワークを広げ、顧客を増やして、企画を組み立てて悩みの多いことだろう。

今回のセミナーは、当事者がどう行動することでこれらを実現できるかのヒントがつまったものです。

派遣アドバイザーは2人。
有限会社パワーエンハンスメント代表取締役の三根早苗氏。
女性起業家の事業を出発から軌道に乗るようにするアドバイザーで数多くの女性の活躍を後押ししている。

もう一人は、有限会社マルワ什器代表取締役の大島節子氏。
展示会什器を手配する仕事から、様々の展示会やイベントのコ−ディネーターをしていたことから成功事例を豊富にもっており、現在は全国を講演で回ることが多いという。

日程は、2月17日(日)午後1時〜3時30分
場所は、堺市産業振興センター内(カフェ・メゾンドイリゼ)大阪府堺市北区長曽根町183−5で開催される
参加費は、1.000円(お菓子・飲み物付き)

申し込みは、こくちーずまで

一般社団法人ココロ未来学院

前回、WHO(世界保健機構)が「ゲーム障害」を
精神障害診断ガイドラインに表記した話題を書いたが、
今回はその続きで、
厚生労働省からの実態を話題にする。

若者のゲーム依存が深刻なのは皆さんどれだけご存じだろうか?
概ねオンラインゲームが主流で、
2017年調べで中高生では52万人、
成人で420万人であろうとされている。

では、どうゆう深刻さかというと、
肉体的には、脳の萎縮による言語障害や記憶障害、
認知症のような状態に陥ってしまっているのだ。

外部への害は、朝起きできない・昼夜逆転。
不登校や欠勤。
衣食住より優先される。
物にあたって、壊す、暴力をふるう。

よく見かけるスマホながら見で、ゲームをやっているシーン
電車の中でもゲーム。
脳が委縮していっているということは
人間として廃人に自らなろうとしていることと同じだ。

当然、日本だけの問題ではなく、世界中が廃人だらけになるということです。
韓国などは度々自殺者がでるなど、国をあげて対策を迫られている。
ぜひ、精神科への通院をお勧めする。

WHO(世界保健機構)が精神障がいの診断基準にしている
ICD-11で「ゲーム障害」が追加されている。

日本訳では未発表だが、世界的にいわゆるゲーム依存が大変深刻化しているということだ。

元々「電磁波」は人間に害があるというのは周知の事で、
パソコン、テレビ、オーディオ機器、楽器類などを始め我々は電磁波の中で日々生活を送っている。

だが「ゲーム障害」というのはそういうのとは違い、
仮想世界が簡単に手に入り、実物の自分ができないことを簡単にできてしまうことが特徴だ。

eゲームスの賑わいでプロゲーマーが次々と湧いてきているものの
人間の運動神経の限界で20歳後半には引退に追い込まれるという状態。
ましてや賞金もスポンサーが限界無しで上昇し、
魅力がギャンブル性を伴っているのでその点においては問題を感じる。

野球選手やサッカー選手が引退するのと同様、
余程、器用な人間でない限り、30歳を過ぎてからの人生は描くのが困難だ。

特にゲームで日々を暮らす人間の脳は実際社会生活を送る機能が全体的に低下しているようだ。
社交性と社会性は違うのでぜひ社会性の向上は意識してほしい。

空想・仮想を娯楽に活かすまでは何かへの刺激や発想につながってはいるが、
現実との境界線をコントロールできないゲーマーは
人生の芯になるものをしっかり持って生きていってほしい。

地球が温暖化が言われ始めたのは、
一次が1940年代から1980年代、
そこから急速に2000年まで平均気温が一気に上昇し、
毎年、異常気象が世界中を覆う。

ところがだ。
専門家の多くは温暖化の持続はほどほどで、
2025年からはミニ氷河期に入っていくという。

とても人類の住める環境ではないわけだ。
となると映画じゃないが、
地下に住環境を作れるか?
これを機に火星に移住するのか?

人類の大宇宙旅行は可能なのか?
現実に多くの専門家の研究論文が
ミニ氷河期を予測している。

私は二者択一だと思う。
せめて人類の3分の1は火星へ移住だ。

東京の渋谷でファッションだ、大阪万博で輝く未来を、なんて
言ってられないかもしれない。

今年もよろしくお願い申し上げます。
昨年、父が亡くなりましたのでご挨拶を控えさせていただきました。
年末年始はココロ未来学院のホームページをリニューアル工事しておりましたので、
仕事も捗らずジレンマの数日でした。

よろしければ「一般社団法人ココロ未来学院」リニューアルサイト
ぜひご覧ください。

一般社団法人ココロ未来学院

本日のテーマは「働き方改革」

今回は特に、「仕事の評価」について。

これはいつの時代も、どこの企業や職場でも重要課題になっていることであると思う。
人が働くモチベーションはさまざまである。
しかし給与、やりがい、上司の魅力、企業の社会的安定や将来性など、
概ね絞られてくると思う。

日本人は有給休暇を取るのに6割が罪悪感を感じているんですよ。
仕事に対する評価が影響するという感覚の現れなのですが、
OECD(経済協力機構)36か国中では非常に低い水準にあるのが現実。

そうゆう意味では日本人はもっと世界を見るべきだという結論がでる。

だが、会社に利益をもたらす従業員が単純に評価される。
競争原理の根本で、勿論企業側は人事考課については詳細にはしているが
従業員はそれを背負って仕事をする。

私は個別の仕事の評価をするためには、
企業が社会に対して正しい仕事をしているか、を問わなければならないと感じる。

例えば、従業員が副業でプロゲーマーをしており、
eゲームスで世界一になったら、元の所属企業の宣伝になるかも知れない。



2017年は585人の教員が体罰で処分されたとのこと。

それでも69人減少した。
これは文部科学省の調査だそうだ。

小学校176人
中学生206人
高校生189人の生徒

教師側は
20代71人
30代137人
40代138人
50代以上239人。

小学生はおとなしくないのかな、高校生と変わらん。いずれにしても見た目では子どもの品位はわからない。
それにしても50代以上の教師多くないかい。体を張る価値のある性との見極め出来てるんかな。

瑚心すくいのブログ
SDGsを次世代ユースに伝える関西起業家アジェンダ

性同一性障がい、瑚心すくいの「私の小さな人生」

すぐそこにあるとても大事なもの。。。

一日に1回の、思いやりを見つけられますか?

毎夜毎夜、新事業を思案中。
あれはやった、これもやった。
あんなことができるのかな?
それでは人が全く足りない!
ということは、
お金も全く足りない!

1円を稼ぐ生みの苦しみ

とにかく無作為ではないが努力は続けている。
人に雇われても、まったくつとまらない。
逃げていると言われればそれもそう。

まず根気よく、
自分にしかできないこと。
継続できること。
やりたいことを必死に探っている。

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社会起業家であるために

でも見てやってください。




外国人が日本で働くっていいと思っている。
一部の民族を除いては、世界中移民を受け入れたり、共存したりしている。

確かに習慣や宗教や考え方の違いで問題は後をたたない。

では冷静に考えてみる。

日本で労働力人口、つまり働ける年齢はおおよそ15歳から65歳となっている。
最近では65を過ぎても働きたがっている幸せ者や、
やむを得ず働かないといけない高齢者も多い。

その労働力人口は2年後6700万人しかし働いているのは5500万人。
最近、障がい者雇用の水増し問題が国の機関内で判明したが、
確かに障がい者の雇用は増加傾向にある。民間企業の努力である。

しかし既に世界の中でも日本は移民大国なのである。
本当に日本人はもっと寛容になるべきである。

様々な民族の方々とお互いの思いや気持ちを語り合ったりすることはとても素晴らしいことだと思います。
それと、仕事の内容が「言葉の壁」が原因で非常に限られています。
能力をもった外国人に能力を発揮してもらうことは大事なことです。
ぜひ、そんな環境を作っていきたいと考えています。

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